事前に許可を得た事例のみ記載しておりますが依頼者保護のため、一部フィクションとなります。
盗聴器発見撤去事例 (依頼者 : 42歳男性 調査場所:賃貸事務所内)
ご相談内容
- ・市販の簡易盗聴発見器にて反応があったが発見できなかった。
- ・2~3ヶ月前から電話中にノイズのような音が入る。
- ・盗聴の事実があるならば、確実に取り除いてほしい。
- ・警察の介入はできるだけ避けたいが、確実な証拠がほしい。
- 盗聴器調査開始から発見までの流れを写真でご説明します。
- ※ 電柱などへ許可無く上る行為は罰せられるうえ、大変危険です。
このような場合も調査員が事業所への許可から専門業者への依頼まで
敏速に行いますのでご安心下さい。
- 調査員よりのコメント
- 盗聴器は、電話機そのものや室内に取り付けられるとは限りません。屋外の端子盤や電柱の端子函などにも設置できてしまいます。
- また近年出回っている物は安価なうえ性能は格段に向上しており、盗聴器が仕掛けられたからと言って必ずしもノイズが入るという事はありません。